【症例】二重まぶた・埋没法(内側から幅のある末広型) 〈Case.033〉
※当院の症例写真では個人情報保護のためのモザイク処理をのぞいて、形や大きさをかえるような画像修正は一切おこなっておりません。
◎左右のまぶたのクセのつきやすさを考慮した埋没法
【20代女性】二重瞼全切開(内側から幅のある末広型) 術前/術後1か月

もともと二重のラインはありませんがそれほど厚みのあるまぶたではなく、埋没法できれいにくせづけができそうなタイプです。
形については内側から幅のある末広型を希望されました。

右は4点、左は2点にしていますがその理由は3つ
①アイプチなどでとめるときに右だけくせがつきにくかった
②アイプチを外した後は右だけすぐにくせがとれてしまった
③ブジーという針金のような器具をつかったシミュレーションでも右だけまばたき1回でラインが消えた
このように左右差が明らかにありそうな場合には左右の固定ポイント数を変えることで、
左右のバランスや形、とれる時期などをできるだけ近くすることができます。
まぶたの左右差が気になるようなら予約の際にご相談ください。

とめかたはトラブルが少ないといわれている表留めです。
きずあとや糸玉はそれほど目立ちません。
表留めなら抜糸が簡単にできるというメリットもあります。
その他方法について
・挙筋法
・7−0糸使用

ダウンタイムについて
直後はそれほど腫れていませんが当日の夜〜3日ほど泣いた後のような状態になります
目立つ腫れは3日ほどですがすっきりと落ち着いてくるのは1週間目頃になります
1か月目の検診時には腫れが完全にひいた状態になります
1か月検診では気になるところや幅・形のチェックをしています
希望があればかけなおしでの微調整(直後は無料、翌日以降は有料)も可能です
ダウンタイムを軽くするためのクーリングについて
手術の直後にしっかりと冷却することが腫れや内出血の予防に大切なポイントです。
この症例では直後(クーリングのあと)は目頭側のラインにすこし乱れがありましたが1か月後には落ち着いています。このように直後に形がすこし気になるところがあってもきれいに落ち着いてくることもあるため1か月目ごろまで様子をみていただくようおすすめしています。
1か月目に気になるところがあればかけなおしが可能です。
顔のクリニック金沢では埋没法手術から3年目までのかけなおしを費用負担少なく受けられます。
※幅が同じで2点のかけなおしなら34,100円(税込)
線が浅くなってきた、ラインがまだうすく残っているなどでもかけなおし可能です。ご相談ください。
■この手術についての詳しい説明
この治療は、上まぶたを切らずに糸で留め、二重のラインをつくる手術です。
方法
1.アイブジーを使って希望のふたえの形をデザインします。
2.表面麻酔(貼り薬、点眼)を行ってから極細の針を使ってまぶたとまぶたの裏側に局所麻酔の注射をします。麻酔が十分にきいていることを確認してから手術をはじめます。
3.眼瞼(まぶた)に数ミリの切開を加え、眼瞼の裏側から細い糸を通して、ふたえの線の位置で埋没縫合を行います。
一般的な経過
・きずあとはほとんど残りませんが、腫れている間は針穴がエクボのように少しへこんでみえることがあります。
・ 腫れの程度は個人差がありますが、通常3〜7日で落ち着きます。内出血がでた場合、落ち着くまで2週間くらいかかることがあります。
・腫れている間は、二重のラインが予定していたラインより広めに出ます。
・当日から洗顔や短時間のシャワーは可能です。ただし、強くこすったり、押さえたりしないようにして下さい。
・当日は飲酒や、運動、長風呂、サウナは避けて下さい。
・お化粧は術後3日間は避けて下さい。どうしても必要な場合は、手術の針穴を避けて下さい。
・コンタクトレンズは最低7日間、できれば2〜4週間避けて下さい。
■合併症、副作用について
・薬剤のアレルギー
術中術後使用薬などによる各種アレルギー反応(稀にアナフィラキシー反応などの重篤なアレルギー反応)。
・出血
出血は通常ほとんどありませんが、内出血が出る場合があります。
・感染・異物反応
使う糸はナイロン製で体の中に残しても害のないものですが、ごくまれに感染や異物反応(赤くなる、しこりになる、等)を起こすことがあり、その際は糸を除去する必要があります。
・その他
可能性は非常に低いのですが、目が開きづらくなることがあります。通常は腫れがひいてくると改善しますが、改善しない場合は糸を抜去することもできます。
また、まぶたの皮膚が薄い方では糸の結び目が透けて見える場合があります。
■費用について(自由診療、税込)
◎二重瞼埋没法 2点(両側の料金) 176,000円 (モニター割引:149,600円)
◎二重瞼埋没法 4点(両側の料金) 198,000円 (モニター割引:168,300円)
局所麻酔、極細麻酔針(34G)、内服(痛み止め、化膿止め)、術後ケアセット(ガーゼ、目元用濡れコットン、冷却ジェル)、術後半年までの再診料はすべて手術費用に含まれています。
※モニター割引を適用した場合は術後1週間、1か月の受診と写真撮影が必須です。モニター画像は眉上から鼻先までの範囲を使用する部分モニターです。
※上記は2026年2月時点での料金です。料金改定により料金が変更となる場合があります。最新の料金については料金表をご参照ください。 料金表を見る
■麻酔と費用について
本手術は、全身麻酔・局所麻酔のいずれでも対応可能ですが、通常は局所麻酔で痛みを十分に軽減できます。麻酔に関する費用は手術費用に含まれていますが、術前検査の費用が別途かかります。
局所麻酔の術前検査費用 11,000円
お問い合わせ・ご予約
9:50 ~12:30、13:30~17:50(木、日、祝のぞく)
TEL:076−239−0039
執筆・上記症例執刀医

山下 明子 医師
YAMASHITA, Akiko
顔のクリニック金沢 院長
経歴:岐阜県出身
平成15年 富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業
同年 金沢医科大学形成外科入局
平成18年 産業医科大学形成外科留学
平成26年 金沢大学皮膚科形成外科診療班
平成29年 顔のクリニック金沢専任医師
専門医資格等:
日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医
金沢医科大学形成外科学 非常勤講師
※日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医につきましてはJSAPS日本美容外科学会HPでご確認いただくか、下記へお問い合わせいただきますようお願いいたします。 TEL:03-5291-6231 E-mail:office@jsaps.org
【症例】上下まぶたの同時たるみとり手術(局所麻酔)〈case.030〉
※当院の症例写真では個人情報保護のためのモザイク処理をのぞいて、形や大きさをかえるような画像修正は一切おこなっておりません。
◎目もとの複合手術でトータルに若返り、上下まぶたのたるみとり
【60代女性】下眼瞼形成術(経皮法/切開ハムラ) 術前/術後6か月
上眼瞼形成術(たるみとり+ふたえ形成+眼瞼下垂) 術前/術後6か月以上

上下まぶたのたるみ取りをおこないました。いずれも皮膚を切開する手術です。
目回りの影がなくなり肌のハリが回復することでとても自然に若々しくなっていると思います。

上まぶたは「上眼瞼形成術」をおこなっています。
上眼瞼形成術とは
○まぶたのあまった皮膚を切り取る《たるみとり》
○まぶたの見開きを改善する《眼瞼下垂(挙筋前転法)》
○ふたえのラインをととのえる《ふたえ形成》
を同時におこなう手術です。
今回はくぼみ目があったため、二重幅が広くなりやすいタイプのまぶたでしたが、幅広二重を希望されたわけではなかったので皮膚の切除量は最小限としています。
適度に見開きが改善されくぼみ目も同時にすこし改善されています。

皮膚を切開する《切開ハムラ(経皮法)》のためダウンタイムはすこし長くなりますが、
目の下のくまのところにあるふくらみによってのびてしまった皮膚を切除することでハリのある目もとをとりもどします。

上下まぶたともにたるみ取りをしていますが「しわ」も減っているのがわかるでしょうか?
実は「小じわ」や肌に刻まれた「刻まれじわ」は手術でも改善が難しいのです。
今回はある「オプション」を受けていただくことでさらに肌のハリを回復することができました。
ではどんなオプション施術を受けられたのでしょうか?

切らないまぶたのたるみとり「マドンナリフト」
「マドンナリフト」はまぶたに微小なレーザービームを照射してごくちいさな穴をあける施術のことです。
ちいさな穴のところに熱が作用してお肌が収縮します。
熱が加わったところでは肌が再生することでハリが回復し、たるみや小じわが改善します。
施術後の赤みが1〜3日、当日はメイクができません。
ダウンタイムはありますが納得の結果をご体感ください。
■この手術についての説明(上眼瞼形成術:じょうがんけんけいせいじゅつ)
この治療は、上眼瞼(上まぶた)の形を整える手術です。目の開き(黒目の見え方)、皮膚のたるみ、ふたえの形、ふたえの幅を希望にあわせて整えます。
方法
1.手術当日、ブジーを使ったシミュレーション等で希望するまぶたの形を再度確認し、切開ラインをデザインします。
2.局所麻酔で手術を行います。極細の針を使ってまぶたに局所麻酔の注射をします。麻酔が十分にきいていることを確認してから手術をはじめます。
3.まぶたの皮膚を切開します。皮膚があまってかぶさっていたり、さかまつげがある場合には適量の皮膚を切除します。
4.まぶたの開きの調整が必要な場合には眼瞼挙筋腱膜(まぶたを開ける組織)を瞼板(まぶたにある軟骨のような組織)に細い糸で固定します。
5.黒目の見え方やまぶたのカーブを体を起こした状態で確認し、必要に応じて形や左右差を調整します。切開した部分を細い糸で縫合します。
一般的な経過
・切開したきずあとは残りますが、ほとんど目立ちません。もともとふたえの線がない場合には、切開部位が新たなふたえの線になります。
・術後5〜7日目に抜糸します。
・腫れには個人差がありますが、通常ピークは1、2日目です。完全に落ち着くまで2〜3ヶ月かかることがあります。腫れている間は、重瞼幅(ふたえの幅)が広く見えます。
・まぶたに内出血(あざ)が出ることがあります。内出血が出た場合は消えるまで最長で2週間ほどかかります。
・当日から洗顔や短時間のシャワーは可能です。ただし、強くこすったり、押さえたりしないようにして下さい。
・当日は飲酒や、運動、長風呂、サウナは避けて下さい。
・アイメイク(アイシャドウ、アイライン等)は抜糸の翌日まで避けて下さい。また、コンタクトレンズの使用は4週間避けて下さい。睫毛パーマ、睫毛エクステンションは術後1か月目以降可能です。
■合併症、副作用について
・薬剤のアレルギー
術中術後使用薬などによる各種アレルギー反応(稀にアナフィラキシー反応などの重篤なアレルギー反応)。
・出血
出血は通常当日から翌日にかけて、にじむ程度ですが、出血が多い場合内出血が出る場合があります。非常に稀ですが、まぶたの奥で多量に出血したことが原因で、失明したという報告があります。
・感染・異物反応
挙筋腱膜や筋膜の固定に使う糸はポリプロピレン製で体の中に残しても害のないものですが、ごくまれに感染や異物反応(赤くなる、しこりになる、等)を起こすことがあり、その際は糸を除去する必要があります。
・まぶたが閉じにくくなる
手術の影響で目の周りの筋力が一時的に弱くなり閉じにくくなることがありますが、半年ほどで改善します。まれに、まぶたを開ける筋力が弱い場合で黒目全体が見えるほどに目が開くように調整すると、まぶたが閉じにくくなることがあり、目のかわきや角膜に傷がつくなどの問題が起こる可能性があります。
■費用について(自由診療、税込)
◎上眼瞼形成術(挙筋前転法、たるみ取り、二重形成含む)
638,000円
局所麻酔、極細麻酔針(34G)、内服(痛み止め、化膿止め)、術後ケアセット(ガーゼ、目元用濡れコットン、冷却ジェル)、抜糸、術後半年までの再診料はすべて手術費用に含まれています。
※モニター割引(15%割引)を適用した場合は術後1週間、1か月の受診と写真撮影が必須です。モニター画像は眉上から鼻先までの範囲を使用する部分モニターです。
※上記は2026年2月時点での料金です。料金改定により料金が変更となる場合があります。最新の料金については料金表をご参照ください。 料金表を見る
■麻酔と費用について
本手術は、全身麻酔・局所麻酔のいずれでも対応可能ですが、通常は局所麻酔で痛みを十分に軽減できます。麻酔に関する費用は手術費用に含まれていますが、術前検査の費用が別途かかります。
局所麻酔の術前検査費用 11,000円
お問い合わせ・ご予約
9:50 ~12:30、13:30~17:50 (木、日、祝のぞく)
TEL:076−239−0039
執筆・上記症例執刀医

山下 明子 医師
YAMASHITA, Akiko
顔のクリニック金沢 院長
経歴:岐阜県出身
平成15年 富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業
同年 金沢医科大学形成外科入局
平成18年 産業医科大学形成外科留学
平成26年 金沢大学皮膚科形成外科診療班
平成29年 顔のクリニック金沢専任医師
専門医資格等:
日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医
金沢医科大学形成外科学 非常勤講師
※日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医につきましてはJSAPS日本美容外科学会HPでご確認いただくか、下記へお問い合わせいただきますようお願いいたします。 TEL:03-5291-6231 E-mail:office@jsaps.org
【症例】二重まぶた/全切開法+目頭切開で平行型に〈case.029〉
※当院の症例写真では個人情報保護のためのモザイク処理をのぞいて、形や大きさをかえるような画像修正は一切おこなっておりません。
◎もうこひだのつっぱりをゆるめて末広型から平行型へ
【20代女性】二重瞼全切開法(平行型)+内眼角形成 術前/術後6か月
末広型のふたえまぶたから、幅を広げて平行型にしたいとの希望でした。
もうこひだのつっぱりはすこしであればそのまま平行型(もしくは中間型・ミックス型)にすることも可能ですが、この症例のようにつっぱりが強い場合には目頭切開が必要になります。
欧米人のようにはっきりした目もとを希望される場合には完全にもうこひだをなくすことも可能ですが、優しい雰囲気をのこした平行型にする場合にはもうこひだをすこし残したデザインにしています。
体質的に傷あとが目立ちにくいタイプだったこともあり、まぶたや目頭の傷あとはほとんどわからない程度にきれいに治りました。






■この手術についての説明
《二重瞼全切開法》この治療は、上まぶたを切開して、二重のラインをつくる手術です。
方法
1.手術当日、ブジーを使ったシミュレーション等で希望するまぶたの形を再度確認し、切開ラインをデザインします。
2.局所麻酔で治療を行います。極細の針を使ってまぶたに局所麻酔の注射をします。麻酔が十分にきいていることを確認してから手術をはじめます。
3.二重をつくる線に合わせて切開し、細い糸でふたえのラインを固定します。切開した部分を細い糸で縫合します。
《内眼角形成術(目頭切開)》この治療は、内眼角(目がしら)の皮膚を切開して内眼角の形を変化させたり、目の横方向の幅を変える手術です。
方法
1.局所麻酔で治療を行います。極細の針を使って目頭部分に局所麻酔の注射をします。麻酔が十分にきいていることを確認してから手術をはじめます。
2.希望する内眼角の形に合わせたデザインに沿って切開を加え、内眼角の形を整えます。
3.切開した部分を細い糸で縫合します。
一般的な経過
・切開したきずあとは残りますがふたえのきずあとはそれほど目立ちません。目頭のきずあとは体質によって数ヶ月から半年程度赤みが目立つことがあります。
・目頭のきずあとが気になる場合にはテーピング、内服、炭酸ガスフラクショナルレーザー治療などによる治療が可能です。
・5〜7日後に抜糸をします。
・腫れには個人差がありますが、通常ピークは1、2日目です。完全に落ち着くまで2〜3ヶ月かかることがあります。腫れている間は、重瞼幅(ふたえの幅)が広く見えます。
・まぶたに内出血(あざ)が出ることがあります。内出血が出た場合は消えるまで最長で2週間ほどかかります。
・当日から洗顔や短時間のシャワーは可能です。ただし、強くこすったり、押さえたりしないようにして下さい。
・当日は飲酒や、運動、長風呂、サウナは避けて下さい。
・アイメイク(アイシャドウ、アイライン等)は抜糸の翌日まで避けて下さい。また、コンタクトレンズの使用は4週間避けて下さい。睫毛パーマ、睫毛エクステンションは術後1か月目以降可能です。
・抜糸は外側の糸のみで、中に残した糸は体に残りますが2〜3か月で溶けて吸収されます。
■合併症、副作用について
・アレルギー
術中術後使用薬などによる各種アレルギー反応(稀にアナフィラキシー反応などの重篤なアレルギー反応)。
・出血
出血は通常ほとんどありませんが、内出血が出る場合があります。
・感染・異物反応
ふたえの固定に使う糸は吸収糸(溶けてなくなる糸)で体の中に残しても害のないものですが、ごくまれに感染や異物反応(赤くなる、しこりになる、等)を起こすことがあり、その際は糸を除去する必要があります。
・眼瞼下垂
手術のあと目が開きづらくなることがありますが、通常は腫れがひいてくると改善します。腫れがひいても開きづらさが改善しない場合は再手術の適応となります。
・肥厚性瘢痕、後戻り(目頭切開)
まれに傷跡が赤くなるだけでなく硬く盛り上がったり収縮して目頭の形が後戻りしてしまうことがあります。割合としてはそれほど多くないためあらかじめ大きめに切開するなどの対処はおすすめしません。万が一後戻りが生じた場合は再手術が可能です。
■費用について(自由診療、税込)
◎二重瞼全切開法 396,000円 (モニター割引:336,600円)
◎内眼角形成術(目頭切開) 286,000 (モニター割引:243,100円、併用割引:143,000円)
※モニター割引は手術費用の15%引きとなります。モニター割引を適用した場合は術後1週間、1か月の受診と写真撮影が必須です。モニター画像は眉上から鼻先までの範囲を使用する部分モニターです。
※併用割引は同一部位の手術でのみ適用され、手術費用が50%引きとなります。
局所麻酔、極細麻酔針(34G)、内服(痛み止め、化膿止め)、術後ケアセット(ガーゼ、目元用濡れコットン、冷却ジェル)、抜糸、術後半年までの再診料はすべて手術費用に含まれています。
■麻酔と費用について
本手術は、全身麻酔・局所麻酔のいずれでも対応可能ですが、通常は局所麻酔で痛みを十分に軽減できます。麻酔に関する費用は手術費用に含まれていますが、術前検査の費用が別途かかります。
局所麻酔の術前検査費用 11,000円
■その他
※上記は2026年2月時点での料金です。料金改定により料金が変更となる場合があります。最新の料金については料金表をご参照ください。 料金表を見る
お問い合わせ・ご予約
9:50 ~12:30、13:30~17:50 (木、日、祝のぞく)
TEL:076−239−0039
執筆・執刀医

山下 明子 医師
YAMASHITA, Akiko
顔のクリニック金沢 院長
経歴:岐阜県出身
平成15年 富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業
同年 金沢医科大学形成外科入局
平成18年 産業医科大学形成外科留学
平成26年 金沢大学皮膚科形成外科診療班
平成29年 顔のクリニック金沢専任医師
専門医資格等:
日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医
金沢医科大学形成外科学 非常勤講師
※日本美容外科学会(JSAPS)認定 美容外科専門医につきましてはJSAPS日本美容外科学会HPでご確認いただくか、下記へお問い合わせいただきますようお願いいたします。 TEL:03-5291-6231 E-mail:office@jsaps.org